ADHD のための ToDo リスト 一度に、 ひとつだけ。

やるべきことを書き出そう。
FocusDo は画面にひとつだけ残し、気が散ったら呼び戻します。

タグなし。 優先なし。 プロジェクトなし。 あるは、いまやっていることだけ。

気が散りやすい脳のために。

まず書き出す。

セットアップ不要のシンプルなリスト。準備ができたら「Focus」をタップ。ほかのタスクはそっと脇によけます。

一度にひとつだけ
FocusDo のリスト:5 つのタスクのうち 2 つが完了

今日をまとめて片づける。

すべてのタスクを一度にアーカイブ。古いタスクを 1 日後か 1 週間後に自動でアーカイブすることもでき、タイミングは設定で選べます。

気が散っても、呼び戻してくれる。

作業の途中でアプリを離れると、いまのタスクが Dynamic Island についてきて、数分おきにリマインドします。

Dynamic Island の ToDo リスト

アカウント不要。広告なし。

タスクはデバイスの中だけに。Pro なら自分の iCloud に同期します。

自分だけ。

横向きでも。

フォーカスモードは横向き表示に対応。iPad や Apple シリコン搭載の Mac でも使えます。

無料で使える。Pro はお好みで。

無料

¥0

ずっと無料

  • タスク数は無制限
  • フォーカスモード
  • Dynamic Island とロック画面でのリマインド
  • タスクごとの日時リマインダー
  • ホーム画面・ロック画面ウィジェット

Pro

  • 無料版のすべてに加えて
  • iCloud でデバイス間を同期
  • リマインドの間隔を選べる
  • 見出しの数が無制限

日本の App Store の価格です。その他の地域では App Store に表示される価格が適用されます。サブスクリプションは自動更新され、いつでも解約できます。

よくある質問

FocusDo とは?

FocusDo は、ADHD の脳のために作られたミニマルな ToDo リストアプリです。iPhone・iPad・Mac に対応しています。シンプルなリストをひとつ持つだけで、「Focus」をタップすると画面にはタスクがひとつだけ。作業の途中でほかのアプリに移ると、いまのタスクが Dynamic Island についてきて、数分おきに戻るよう声をかけます。

日本語で使えますか?

アプリの画面は現在、英語と簡体字中国語のみです(端末の言語設定に応じて表示)。ボタンは「Focus」などわずかなので、英語でも迷わず使えるはずです。タスク自体はもちろん日本語で書けます。

ADHD に向いていますか?

ADHD の脳と、気が散りやすいすべての人のために作りました。米国の ADHD 支援団体 CHADD は、実行機能の困難が「タスクを始め、取り組み、やり終える力」に影響すると説明しています。だから FocusDo は整理の手段を増やすのではなく、減らしました。シンプルなリストがひとつと、タスクをひとつだけ表示するフォーカスモード。作業中はふたつの目がそばにいて、ビデオ通話なしのボディダブリングのように付き添います。

Todoist や TickTick との違いは?

それらはたくさんのタスクを整理するのが得意なアプリです。FocusDo はそのうちのひとつを片づけるためのもの。管理すべきプロジェクトもタグも優先度もありません。それらを外した理由

ほかのアプリをブロックしますか?

いいえ。何かを締め出すことはありません。フォーカスモード中にアプリを離れると、タスクが Dynamic Island についてきて、数分おきに戻るよう促すだけです。リマインドの仕組み

アカウント登録は必要ですか?

不要です。タスクはデバイスに保存され、Pro なら自分の iCloud に同期されます。詳しくはプライバシーポリシー(英語)をご覧ください。

iPad や Mac でも使えますか?

はい。iOS / iPadOS 17.6 以降の iPhone・iPad と、Apple シリコン搭載の Mac で使えます。

料金は?

FocusDo は無料で使えます。Pro では iCloud 同期、リマインド間隔の変更、見出しの無制限が加わり、年額 ¥1,000(初回は 7 日間の無料トライアル付き)、月額 ¥300、または買い切り ¥3,000 です(日本の価格)。

ひとつ選んで、そこから始めよう。

iPhone・iPad・Mac で無料